aozora room

アクセスカウンタ

zoom RSS 便秘&胃もたれ

<<   作成日時 : 2010/09/26 02:44   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

おとといからなんだか食欲旺盛だなあと思っていたら、昨日から風邪ぎみ。
それにずっと便秘だし、胃もたれもしてます。

しかも寝すぎたから眠くならないし

ちょっと女帝でも読もう(いいかげんにそこから離れろって)。


半日かかって手紙を3通書き、さっき中央郵便局で出してきました(そんなことしてるから風邪ぎみ)。
お守りも、日付変わって今日(26日)は友引だし、頑張って準備して出しました。

喜んでくれるだろうか。
いいさ、喜んでくれなくても。私がその人たちのことを大切に思う気持ちに変わりはない。


振り返れば、今年の4月から病み期に突入して半年。
80年生きるとして、1/160。
長いのか、短いのか
でも、早く抜け出したいなあ。


先週エチカの鏡の最終回観られた方いますか?
余命宣告の話でした。
私なら余命宣告して欲しいです。動けるうちに感謝を伝えて回りたい。
そして、手が動かなくなるその日まで、大切な人達に手紙を書き残したい。

宣告されなくても自分でわかると思うし、性格上、疑っているだけでも弱ってくると思いますから。
幸い(?)子供もいないし、家族とは精神的に結びつき弱いんで、大切な人のうち何人かにでも看取られながら、もしくは仕事しながら亡くなりたいです(周りには大迷惑でしょうし、弱ってきた時点で仕事は続けさせてもらえないでしょうが)。

そして、検体をしたいんです。これは親がいたりカエル男がいたら絶対反対だろうし、今遺体が余っているという噂なので、無理かな。

延命措置については、元気に生きられる期間が延びるなら受けますが、意識のない状態の期間が延びるだけなら受けないと思います。
まあすっごく珍しい病気になったら、新薬の治験や手術方法の開発等、研究にお役にたてるのであれば、その場合のみ延命措置してくれてもいいです。
医学界に貢献したい派なので。

脳死判定による臓器提供については、今のところ明確な意思はないです。
誰かの命を救えるのなら・・・という気もしますが、これも家族は絶対反対するでしょうね。
目を覚まさなくても、呼吸はしているわけで。意識は戻らなくても、それを死ととらえるかどうか。
脳死判定を受けて臓器提供するってことは、いうなれば命を人工的に止めてしまうってことですもんね。
医学の技術的には、臓器移植は進歩してきているものでしょうが、心情的には医師の中でも賛否両論ではないでしょうか。

夜中って、いろんなことを考えてしまいますね。
とりあえず布団に入ります。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
便秘&胃もたれ aozora room/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる